放鳥ヅル死んでいた 高圧線に触れ落下か 山口新聞
八代の放鳥ナベヅル1羽死ぬ 中国新聞
不明の放鳥1羽死ぬ 高圧線下の水路で発見-周南/山口 毎日新聞
山口県周南市で10日に放鳥した出水市からの移送ヅル3羽のうち、翌日から姿が見えなくなっていた1羽が、15日11時頃野鶴監視所から5キロ離れた大河内水田横の水路の中で死んでいるのが確認された。水路上空には高圧電線がある場所。
今後の放鳥について県と市は、専門家の意見も参考にした上で決めたいとしている。

つる日々
放鳥ヅル死んでいた 高圧線に触れ落下か 山口新聞
八代の放鳥ナベヅル1羽死ぬ 中国新聞
不明の放鳥1羽死ぬ 高圧線下の水路で発見-周南/山口 毎日新聞
山口県周南市で10日に放鳥した出水市からの移送ヅル3羽のうち、翌日から姿が見えなくなっていた1羽が、15日11時頃野鶴監視所から5キロ離れた大河内水田横の水路の中で死んでいるのが確認された。水路上空には高圧電線がある場所。
今後の放鳥について県と市は、専門家の意見も参考にした上で決めたいとしている。
市内と美浜にナベヅル飛来 日高新報(11/12付)
和歌山県御坊市美浜町和田に11/1、ナベヅル2羽が飛来しているのが確認された。
その後、8日朝には市内南粗野で6羽、9日昼には和田で10羽、10日朝には12羽が確認されている。
玉名・横島干拓に冬の使者マナヅル 朝日新聞(11/13付)
10日、熊本県玉名市横島干拓地でマナヅル6羽が稲刈りを終えた水田で餌をついばんでいるのを確認。12日早朝に12羽に増えていた。
南国にナベヅル50羽飛来 保護団体狩猟自粛呼びかけ 朝日新聞(11/13付)
12日正午頃、高知県南国市の南国市立スポーツセンターに近い田んぼに33羽のナベヅルが降り立った。午後5時頃にはその近くでナベヅル50羽を確認。
朝方は寒かったのだけど、昼近くになるにつれ温かくなってきました。
風は冷たい。
11時20分頃 観察センター前 18.7℃ 北東 3.2m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 -4℃ 最低気温 -11℃
南西 4m/s
視程 1.0km
ウラジオストック 最高気温 2℃ 最低気温 -7℃
北西 9m/s
視程 2.0km
平壌 最高気温 4℃ 最低気温 -5℃
0m/s
視程 1.0km
ソウル 最高気温 3℃ 最低気温 -1℃
北北東 2m/s
視程 1.8km
昼前の観察センター前。
もうちょっと前に寄ってきて欲しいな。
上空をたくさんのツルが飛んでいたとき、幼鳥が気にしてた。
幼鳥同士のケンカは、成鳥のそれに比べるとゆる~い感じでほほえましい。
荒崎のかなり遠くにいるマナヅル集団の中に、足環ヅルを見つける!
番号見えません。カラーリングもないみたい。
監視所の奥の方にいられると見えないな。
荒崎の農道の上の一番前に集まるナベヅル幼鳥グループ。
座って羽づくろい
幼鳥の羽、つやつやキレイ。
東干拓でカモ狩りに成功したハヤブサが、餌を横取りしようとするカラスたちにまとわりつかれてました。カラスしつこい!
少しも食べてはいないだろうに、カラスを追い払うのに忙しい。
顔はしっかり前方を向いて、翼を垂直にして飛んだりも。
カラスを振り切れずに、ほとんど食べてはいないカモを置いたままどこかに飛んで行ってしまった。
放鳥ヅル1羽不明 周南・八代、11日朝から 山口新聞 (11/13付)
周南市教委は12日、10日に八代盆地に放鳥したナベヅル3羽のうち1羽の姿が見えなくなったと発表した。
放鳥ヅルは右足に黄、左足に赤のリングが取り付けられている。
黄色リングには番号が書いてあると思われますが、この記事には載っていませんでした。
12日、伊佐市大口曽木の田んぼにマナヅル4羽が飛来しているのが確認された。