しとしと
朝から雨。
午後からは雨も小降りになってきて、夕方には止んだ。
朝から観光客のかたも多く見受けられた。
世の中、連休だった人もいるのね。
11時10分頃 観察センター前 16.5℃ 北 2.7m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 4℃ 最低気温 -6℃
西南西 10m/s
視程 0.2km
ウラジオストック 最高気温 6℃ 最低気温 -5℃
北 8m/s
視程 1.0km
平壌 最高気温 7℃ 最低気温 0℃
北西 5m/s
視程 1.4km
ソウル 最高気温 13℃ 最低気温 2℃
西北西 5m/s
視程 1.2km
観察センター前は、まだちょっとツルまで遠い。
お客さんのちらちら動く赤い傘も嫌がられてたんじゃないかなと思う。
その他、交差点内に駐車する車もあったり。
車や人の通行の邪魔にならないように、ツルを脅かさないようにツル見物していただけるとうれしいです。
雨が止むと、ダンスを始めた。
雨が止んで羽づくろいも一段落すると、活動的になってきます。
縄張りを主張すると、挑まれた方は下を向いて?そそくさと立ち去る。
まだまだ羽づくろい。
鼻の穴に羽根がくっついちゃってる。
飛ぶために羽根のお手入れは欠かせません。
近頃、西干拓にツルが集まってきてます。
ひとけのない東干拓では、道路から1枚目の田んぼにツルたちが二番穂をついばんでました。きちんと並んで?きれいに食べ尽くしていきます。ツルが食べた後は色が違う。
カナダヅルのハート
雨が降っていると、カモたちも川から避難してました。
ご飯も食べて、カモを見ながら和んでうつらうつらの昼下がり。
韓国のニュース
鉄原に冬の渡り鳥がやって来ました SBS (11/22付) 動画有り
冬の渡り鳥が今年もやってきています。
鉄原郡は、渡り鳥に餌を与える行事など渡り鳥生息地保護に努めています。
12月1日からは、民間制限線アン・チョルウォン平野に訪れる渡り鳥を見ることができる渡り鳥探鳥観光を始めます。
映像には、マナヅル・ナベヅル・タンチョウ・ヒシクイ・カモ類などの鳥や、給餌の様子などが映っていました。
洛東江浚渫工事盛りの渡り鳥渡来地 「欧米湿地」 毎日新聞(11/20付)
今年洛東江の欧米湿地に訪れる渡り鳥は、亀尾市によればナベヅル約1140羽・マナヅル約10羽で昨年の半分以下に減った。
砂浜があった場所は、川底でくみ出した浚渫土が積もって砂丘ができ、広大な農耕地もトラックが河川から砂が運び込まれ荒れ地になっていた。ただ、渡り鳥保護のために一時工事が中断された湿地の中州の砂浜は保全されている。
出水市大産業祭
晴れ!良いお天気でした。
11時10分頃 観察センター前 18.8℃ 北 1.4m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 4℃ 最低気温 0℃
西南西 4m/s
視程 0.4km
ウラジオストック 最高気温 11℃ 最低気温 2℃
南南東 6m/s
視程 1.0km
平壌 最高気温 16℃ 最低気温 6℃
南東 2m/s
視程 1.0km
ソウル 最高気温 16℃ 最低気温 8℃
東北東 4m/s
視程 0.4km
観察センター前。前の方に寄ってきていないみたい。何でだ?
東干拓の監視所前は、もうすっかり餌があることがわかったみたい。なかなかに近くで見られるようになりました。ねぐらにもマナヅルが土曜日時点で40羽ほど入ってたそうなので、だんだんと定着してきたかな?と言った印象。
ケンカ勃発。
ナベクロヅル?の裸出部が広がってますね~。
怒っているぞ~と見せつけてます。
ナベヅル幼鳥も威嚇を手伝って応援中。どっちの味方?
思いっきり上体を反らして威嚇。
しかし、普通のナベヅルがこの勝負勝ってました。
青空に飛ぶマナヅル。
西干拓にもだんだんとツルが寄ってきています。
道路から見えないと知ってか、稲藁の包みに隠れてこっそりと行動中。
昨日、今日と大産業祭が行われていました。
ツルの羽数当てクイズも。
今年は、市のホームページからも応募できます。11/30まで
http://www.city.izumi.kagoshima.jp/izumi05/update/24.asp
友好都市を結んでいる山口県周南市も出店されていました。
周南市のふぐの唐揚げは完売でした。残念。
ナベヅル1羽死ぬ ケージ内で飛び立ち 周南
ナベヅル1羽死ぬ ケージ内で飛び立ち 周南 山口新聞(11/20付)
飼育中のナベヅル1羽死ぬ 中国新聞 (11/20付)
19日午後3時15分頃、周南市八代の市ツル保護センターで飼育中のナベヅル1羽が保護ケージから放鳥用ケージに移す移動作業中に、いきなり約20m飛び立ってケージの放鳥用ケージの金網フェンス内側に激突して死んだ。
死んだツルは、今月3月に出水市から移送された1歳のメスで、5月に骨折が確認されその後完治していた。
早ければ12月上旬に3羽とも放鳥予定だったが、市教委は今後のスケジュールを白紙に戻した。




















