生物多様性をテーマとしたCOP10で、1万羽のツルが飛来する鹿児島県出水市、トキの野生復帰に取り組む新潟県佐渡市、コウノトリを増やしている兵庫県豊岡市との「鳥連合4市」で周南市は国際発表会に共同ブースを出す。
発表は11~29日に名古屋国際会議場に隣接する公園で開催される、生物多様性交流フェア。

つる日々
生物多様性をテーマとしたCOP10で、1万羽のツルが飛来する鹿児島県出水市、トキの野生復帰に取り組む新潟県佐渡市、コウノトリを増やしている兵庫県豊岡市との「鳥連合4市」で周南市は国際発表会に共同ブースを出す。
発表は11~29日に名古屋国際会議場に隣接する公園で開催される、生物多様性交流フェア。
曇ったり晴れたり、ちょっと小雨が降ったり。
めまぐるしく天気が変わる。
ツルは、5時までの間にやってきませんでした。
9時20分頃 観察センター前 21.2℃ 0m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 14℃ 最低気温 1℃
西 7m/s
視程 1.0km
ウラジオストック 最高気温 15℃ 最低気温 5℃
北 12m/s
視程 2.0km
平壌 最高気温 19℃ 最低気温 12℃
南西 2m/s
視程 1.0km
ソウル 最高気温 21℃ 最低気温 15℃
南西 4m/s
視程 0.3km
朝一番に、東干拓の東西干拓橋のたもとでハヤブサ発見。
ずーっと何かを狙って凝視。
その10分後くらいにここを通ったときに、ドハトの集団を追っかけているのを発見。
カモは、江内川で100羽前後見ました。
もっと多くならないかな?
西干拓でアオジ。
秋の気配はしてるんだけど。
珍客真鶴’鉄原(チョルウォン)平野で初めての観測 韓国 江原日報 (10/11付)
天然記念物のマナヅル一家(成鳥2幼鳥1家族)の写真掲載。
10日、民間人出入り統制線北側の東松邑(トンソンウプ)、ヤンジリをはじめとして金化邑(キムファウプ)、トチャンニなどでマナヅルが餌活動をしている姿が初めて観測された。
本格的な探鳥シーズンが始まるということで、渡り鳥を見るために鉄原(チョルウォン)に来る家族単位観光客らも増加している。
チン・イクテ鉄原(チョルウォン)丹頂鶴学校長は、「今年はマナヅルが例年に比べて少しはやく訪ねてきたようだ」「冬が厳しくなればタンチョウと鷲までまもなく見ることができるだろう」とコメントした。
快晴!
ツルたち、そろそろ来ても良い頃なんだけど、今日も出水に現れませんでした。
10時20分頃 観察センター前 21.4℃ 北北東 2.5m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 13℃ 最低気温 3℃
西 7m/s
視程 1.0km
ウラジオストック 最高気温 18℃ 最低気温 9℃
北 9m/s
視程 2.0km
平壌 最高気温 22℃ 最低気温 17℃
0m/s
視程 0.9km
ソウル 最高気温 22℃ 最低気温 17℃
北東 2m/s
視程 0.3km
晴れ!
空も良い感じなのに、ツルたちは5時まで現れませんでした。
10時50分頃 観察センター前 23.2℃ 北東 3.4m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 23℃ 最低気温 9℃
北 2m/s
視程 0.1km
ウラジオストック 最高気温 23℃ 最低気温 11℃
北 4m/s
視程 - km
平壌 最高気温 24℃ 最低気温 14℃
南東 1m/s
視程 0.8km
ソウル 最高気温 23℃ 最低気温 16℃
西北西 3m/s
視程 1.1km
荒崎は、お天気も良くて稲刈り最盛期。
東干拓で飛び回っていたメダイチドリが、水浴び中。
東干拓の保護区は人の立ち入りが禁止されてから、徐々に鳥たちの楽園になりつつあります。