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晴天。暑い・・・
家の近くの学校では体育祭。今日は、地域の綱引き大会が夜行われる予定。
みんな元気だなあ~。

10時半頃 観察センター前 31.6℃ 南南西 1.3m/s

tenki.jp世界天気より転載 

ハバロフスク 最高気温 22℃ 最低気温 8℃
         西南西 5m/s
         視程 1.0km

ウラジオストック 最高気温 24℃ 最低気温 12℃
           北 5m/s
           視程 5.0km

平壌 最高気温 28℃ 最低気温 18℃
    北 1m/s
    視程 1.0km

ソウル 最高気温 25℃ 最低気温 18℃
     北東 1m/s
     視程 1.2km

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昨日見かけなかったセイタカシギが、今日は見つけられた。
草の中をうろうろされると、見つけにくいみたい。
カラスに飛ばされていたところを見つけられました。

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高尾野川沿いの木に、カワセミを見つけました。
でも、飛ばないとわからなかったかも。

明日は、4時半起きで金峰山の探鳥会に参加する予定。タカ柱が見られればいいなあ。期待!

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荒崎のみ、ぱらっと小雨。
むわっと暑くて、日差しもたまに強烈。

10時頃 観察センター前 27.1℃ 北東 2.6m/s

tenki.jp世界天気より転載 

ハバロフスク 最高気温 24℃ 最低気温 12℃
         西南西 4m/s
         視程 1.0km

ウラジオストック 最高気温 25℃ 最低気温 15℃
           北 6m/s
           視程 2.0km

平壌 最高気温 27℃ 最低気温 19℃
    南西 2m/s
    視程 1.0km

ソウル 最高気温 25℃ 最低気温 19℃
     北東 2m/s
     視程 2.0km

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江内川河口で、ミサゴが漁の真っ最中。
意外に翼の形が左右対称じゃないのね。

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水面に突っ込んで出てきたところ。
衝撃で広範囲に波が立つ。

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ぶるぶるっと羽を膨らませて水を飛ばす。
魚は捕れなかったみたい。

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上空で一回りした後、ここではしばらく取れないと思ったのか、西干拓の方へと飛んで行った。

環境省鳥フルマニュアル 

高病原性鳥インフルエンザに対し、感染リスクの高い日本の野鳥種 簡易版  環境省

環境省のHPに、鳥インフルエンザの感染リスクの高い野鳥種が掲載されました。
8目10科。

正式版は後日とのこと。

私の気になっている資料まとめ

高病原性鳥インフルエンザの発生状況 横浜市衛生研究所 

H5N1 高病原性鳥インフルエンザに関する最近の研究成果

H5N1 高病原性鳥インフルエンザウイルスはアイガモおよびガチョウの羽上皮細胞で増殖する

Persistence of Avian Influenza Virus (H5N1) in Feathers Detached from Bodies of Infected Domestic Ducks

我が国の野生アライグマにおける高病原性H5N1鳥インフルエンザウイルスの感染

ドイツでのテンにおけるH5N1感染の発見

飼い猫におけるH5N1亜型鳥インフルエンザ

不気味なエジプトにおけるH5N1鳥インフルエンザの人への広がり

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雲が多いが、日差しは強い。

9時45分頃 観察センター前 26.1℃ 北 0.6m/s

tenki.jp世界天気より転載 

ハバロフスク 最高気温 26℃ 最低気温 12℃
         西 8m/s
         視程 1.0km

ウラジオストック 最高気温 28℃ 最低気温 16℃
           南南東 4m/s
           視程 2.0km

平壌 最高気温 28℃ 最低気温 19℃
    南東 1m/s
    視程 1.0km

ソウル 最高気温 24℃ 最低気温 18℃
     西北西 1m/s
     視程 1.8km

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野口港近くで、イソヒヨドリが鳴いていた。
辺りを見回すと、3羽が辺りを飛び回っていた。
堤防や、電信柱や民家の植木に止まっては飛び、止まっては飛び。

1羽がひゅっと木をかすめて堤防に降りたら、エサを捕まえていたみたい。
早い!

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西干拓の水が張った田んぼに、セイタカシギが1羽サギと共に入っていました。セイタカシギのみ、カラスにちょっかいを出されて飛んで逃げを繰り返していた。まだ若い個体みたいだね。

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クチバシがピンク色のサギがいたので、じーっと見てみる。
足も心なしか、黄緑。

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じーっとしてると、車の近くに寄ってくる。
サギが近くに寄って来るなんて、初めてかも。

クロサギ白色??と期待して見てみるけど・・・田んぼだしね・・・
コサギの幼鳥?

図鑑はコサギの幼鳥は下クチバシが白く見えると書いてあるけど、これは上クチバシもピンクっぽく見える部分が多いんだよねえ。こんな個体が、群れの中に何羽か混じってました。足を見せてくれ!

北朝鮮保健省、WHOと共同で鳥インフル予防

北朝鮮保健省、WHOと共同で鳥インフル予防  聯合ニュース (9/7付)

中国とベトナムで高病原性鳥インフルエンザ(H5N1型)ウイルスの変種が発見されたことを受け、北朝鮮保健省と世界保健機関(WHO)が予防に取り組んでいる。

WHOの平壌事務所は保健省に対し、国際基準にあった警戒・監視の技術的アドバイスをし、発生時の体制を整備している。また初期段階で発生を把握できるよう、32病院を「鳥インフルエンザ監視施設」に指定した。

 
北朝鮮での鳥インフルエンザ発生の可能性について同事務所は、「まだ発生していない」と話した。一方、国際獣疫事務局(OIE)は、「ウイルスは渡り鳥の
移動など、さまざまな経路で伝染するため、北朝鮮にもウイルスの変種が入っている可能性がある」として、警戒を呼びかけた。