出雲市下村町にマナヅルが飛来したらしいです。写真から見るに1羽なのかな?写真は15日に撮られているみたいなのですが、北帰行途中のツルなのかしら?
昨日に引き続き
寒いです。もこもこのコートを着て出かけました。また真冬に逆戻り?
10時10分頃 観察センター前 8.6℃ 北 3.5m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 -14℃ 最低気温 -25℃
西 4m/s
視程 10km
ウラジオストック 最高気温 -8℃ 最低気温 -19℃
北北西 6m/s
視程 20km
平壌 最高気温 4℃ 最低気温 -7℃
0m/s
視程 10km
ソウル 最高気温 4℃ 最低気温 -4℃
北北東 2m/s
視程 16km
まだまだマナヅルが多いような気がするセンター前。
ただ、いつも外に出ていたツルたちが戻ってきているから多く見えるのかも?最近遠くに出ているマナヅルの数が少ないような気がします。そろそろ北帰行するって意識があるんだろうか?
ソデグロヅルたちもマナヅルの団体付近をうろうろ。
あちこちでディスプレイが見られました。
センター前農道の奥の方ではなにやら動きが。
10時50分から雨掛山方面に飛び出していくマナヅルが多数。どんどん飛び出していくけど、笠山のあたりまで流されて?旋回していたツルたちはほとんど帰ってきてるように見えた。それと、時々上空の雲の中から降りてきていたマナヅルたちも帰ってきたツルだと思う。10時56分頃飛び出していったツルの中にはアンテナに近い場所あたりの山の上を飛べたツルたちもいて、山を越えていったように見えた。
本日の北帰行 マナヅル 103羽
ダンスだったのか?威嚇だったのか?
魚をいつまでもくわえていると、いろんな鳥に追っかけられます。飛んでまで逃げなくても早く食べちゃいなよ~
また道路に出てるナベヅルが。
車運転している人もびっくりするだろうなあ。
もう春のはず。
でもセンター付近では、菜の花咲いてるのあんまり見ない気がする。
まだまだ寒いよ
8時50分頃 東干拓 8.6℃ 北 1.8m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 -11℃ 最低気温 -21℃
東北東 2m/s
視程 10km
ウラジオストック 最高気温 -7℃ 最低気温 -18℃
北 8m/s
視程 20km
平壌 最高気温 0℃ 最低気温 -10℃
北西 3m/s
視程 12km
ソウル 最高気温 0℃ 最低気温 -10℃
北 1m/s
視程 17km
もう餌がありません。
東干拓の一本西の農道にソデグロヅルが2羽いたのだけど、幼鳥が飛んだ。
成鳥も飛ぼうとしていたように見えたけど飛ばず、何故かディスプレイ。
そうしていたら幼鳥がぐるっと旋回して成鳥の近くへ着地。もう飛ばないかなと思ってセンター前に移動しました。
霞があるものの天気は良し。風が冷たいです!
なぜかソデグロヅルがいました。移動してる間に飛んできていたらしい。
幼鳥も近く。
一時して飛んでセンター前の農道に移動してきました。
やっぱりお目当ては餌。こんなに食べようとするって事は今日は北帰行はしないって事かな?
10時前頃から飛び出していくマナヅルがぽつぽつと。でも風が強すぎて?山を越えることができずに帰ってくるツル多数。外は寒い!
11時過ぎ頃にも飛び出していくツルたちがいて笠山のあたりを旋回したり。このツルたちが帰って行ったんじゃないかなあ・・・
本日の北帰行 マナヅル 21羽
風が強いのに北帰行
靄はあるけれど、晴れてきました。風が強いです。
8時頃 東干拓 12.0℃ 北 2m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 -7℃ 最低気温 -18℃
北 2m/s
視程 2km
ウラジオストック 最高気温 -8℃ 最低気温 -19℃
西北西 4m/s
視程 20km
平壌 最高気温 0℃ 最低気温 -11℃
北西 5m/s
視程 12km
ソウル 最高気温 0℃ 最低気温 -10℃
北北西 3m/s
視程 20km
餌も食べきって、ツルもちょっとばらけつつ東干拓監視所前。
カナダヅルも11羽、東干拓にいましたよ。
1羽でぼんやりマナヅルと、挑戦的な?カラス。
センター前、うっすら靄があるけれど晴れてます。そわそわしてる風なマナヅルも。
風が強いのに、10時半過ぎからマナヅルが飛び出していった。
今日は山ルートだったみたいで、アンテナ付近の山の上を越えていくツルを多数見た。港方向はさすがに風が強すぎたみたいで飛んでいくツルはなかった。今朝方も雨が降ったみたいだったから、今日は帰らないと思ってたんだけどなあ。
泥まみれの小魚をくわえて他のツルに追っかけられつつ歩き回っていたナベヅル。その後、水たまりの中に魚をつっこんでくわえ直していた?洗っていた?そして食べてます。
センター前の農道奥の右側にマナヅルたちと一緒にソデグロ成鳥が。
センター前の農道の奥の方にソデグロ幼鳥。
コハクチョウとサカツラガン、ヒシクイが東干拓の堤防際に一緒にいました。
行人岳
朝靄の中、今日は行人岳に行くため早めに鶴見に出かけました。
8時頃 東干拓 13.8℃ 0m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 -9℃ 最低気温 -18℃
西南西 3m/s
視程 10km
ウラジオストック 最高気温 -8℃ 最低気温 -19℃
北西 4m/s
視程 20km
平壌 最高気温 1℃ 最低気温 -10℃
北東 3m/s
視程 10km
ソウル 最高気温 3℃ 最低気温 -6℃
北 4m/s
視程 6km
かなり靄が濃い。風がない。食べているツルも多い。
ソデグロヅルは2羽ともにセンター前から一本の西の農道。
それから車で走って30分くらい?の行人岳へ。
荒崎方面の霞がなかなか取れません。
天草方向はだんだん時間がたつにつれきれいに見えるようになってきたのに、ちょっと霧が晴れたかと思ったらまた濃くといった感じ。風もちょっと吹いて霞が取れそうになったら止まりといった感じでほとんど感じられなかった。
結局、11時過ぎまで待ってみたものの1羽も飛ばず荒崎へ帰還。
のんびり?餌を食べるツルたち。今日は帰らなかったねえ。
ソデグロヅルはセンター前農道でかなり近い場所に2羽いましたよ。
目立つ2羽です。
道上でちょっとの間鳴き合って左手の方にてくてく歩き出した。
幼鳥が移動したがったみたい。
幼鳥が先を歩いていたら、成鳥がきびすを返してまた元に戻っていった。
「行かないの?」って感じで後ろを確認。
「仕方ないなあ」かな?「寂しいなあ」かな?幼鳥も後戻り。
朝、東干拓でヘラサギを溝の近くで確認。
朝早いと近くで見られるのかなあ・・・
今日はコハクチョウを確認できなかった。どこで行動してるんだろう?まだ出水にいると思うんだけど・・・









































