斐伊川にマナヅル飛来 島根・出雲 産経新聞(12/7付)
島根県出雲市の斐伊川に、マナヅル2羽が飛来した。
写真無し。成鳥なのか幼鳥なのか、いつから飛来してきてるのか、など何も書かれてない新聞記事。
情報探すと個人ブログが出てきました。
マナヅル成鳥2羽が、11/15頃から見られているみたい。

つる日々
斐伊川にマナヅル飛来 島根・出雲 産経新聞(12/7付)
島根県出雲市の斐伊川に、マナヅル2羽が飛来した。
写真無し。成鳥なのか幼鳥なのか、いつから飛来してきてるのか、など何も書かれてない新聞記事。
情報探すと個人ブログが出てきました。
マナヅル成鳥2羽が、11/15頃から見られているみたい。
晴れ
9時30分頃 東干拓監視所前 11.8℃ 0m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 -8℃ 最低気温 -12℃
南西 4m/s
視程 -km
ウラジオストック 最高気温 -2℃ 最低気温 -9℃
北北西 6m/s
視程 -km
平壌 最高気温 9℃ 最低気温 -1℃
0m/s
視程 10.0km
ソウル 最高気温 10℃ 最低気温 2℃
東北東 4m/s
視程 10.0km
ちょっとしか残ってないエサを探すツルたち
でもほとんど荒崎、東干拓の保護区の中に集まっているみたい
農家さんが作業されたり、観光客が近づきすぎて飛ばしたり
もしくは、今まで保護区外の田んぼでドンドン食べ進めていて、地中のエサになるものが食べ尽くされてしまっているのか?
日差しはあったかで、堤防に上るツル
もうこんな所まで食べ進めてる
晴れ
9時05分頃 東干拓監視所前 11.5℃ 0m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 -6℃ 最低気温 -10℃
西 3m/s
視程 -km
ウラジオストック 最高気温 -2℃ 最低気温 -8℃
北北西 6m/s
視程 -km
平壌 最高気温 7℃ 最低気温 -2℃
0m/s
視程 10.0km
ソウル 最高気温 10℃ 最低気温 3℃
西北西 2m/s
視程 15.0km
夜明け前に小麦が撒かれる東干拓は、9時にはもうエサがない
東干拓のエサが無くなるころから、荒崎にツルが大移動
センター前、本当に増えてきました
今日は休日でカメラマンが多く、いつもは保護区外にいるツルたちが避難してくるから尚更多く感じる
天気の良い日や風の強い日は、もう定番のように堤防の上にナベヅルが登っている
熱心に羽づくろい
U字溝周辺に集まるツルたち
こちらに向かって飛んでくるマナヅル
ファインダー越しに目があって、ちょっとした緊張を感じてしまうのは、一昨日ヒッチコックの鳥を見たからか
今日は、ツルのまちウォーキング大会が行われたみたい
歩きながらツルは見られたでしょうか?
上空は、マガンヒシクイオオヒシクイも舞って
高尾野川沿い、カンムリカイツブリが魚を飲み込むところ
朝の内ぱらっと一瞬雨のちくもり
8時10分頃 東干拓監視所前 8.5℃ 0m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 -5℃ 最低気温 -9℃
西 1m/s
視程 -km
ウラジオストック 最高気温 -1℃ 最低気温 -6℃
北 4m/s
視程 -km
平壌 最高気温 5℃ 最低気温 -5℃
0m/s
視程 10.0km
ソウル 最高気温 6℃ 最低気温 0℃
西北西 4m/s
視程 10.0km
観察センター前、大盛況
東干拓の監視所前
マナヅルがほとんどを占拠
これをこうして探して食べるのよ
ぱくぱく
これまで群れが降りなかったところに100羽ちかくの群れ
いつもこの場所は、年空けてから群れの利用だった気がする
あまりに早い
裸出部に白い模様ある個体
個性的
ノスリ見ました
ツグミ、わたしは今シーズン初
ちょっと前からいたらしいけど
近くで、これまた今シーズン初のシメ
そしてシロハラやアトリも一緒に見られた
あと、写真は撮れなかったんだけど、アカガシラサギらしき鳥が飛んでいるのを見た
ここ何日かで一辺にいろいろ入ってきてるみたい
ナベヅル:「よく来たね」 昨年の再飛来か−−鳥羽 /三重 毎日新聞(12/5付)
2日昼、鳥羽市の沿岸部に渡り鳥のナベヅル1羽が飛来したのを住民(63)によって目撃された。
何をもって去年の個体の再飛来だと言っているのでしょうか?
足環がついていたなら個体識別は出来ますが、付いているのでしょうか?