迷鳥 ソデグロヅルが飛来 千葉県 産経ニュース(1/13付)
千葉県印西市のハクチョウ渡来地に、昨年末からソデグロヅルが飛来している。

つる日々
迷鳥 ソデグロヅルが飛来 千葉県 産経ニュース(1/13付)
千葉県印西市のハクチョウ渡来地に、昨年末からソデグロヅルが飛来している。
マナヅル今季23羽 玉名・横島干拓 読売新聞(1/13付)
熊本県玉名市横島町の横島干拓で、今シーズンマナヅル7家族23羽(うち幼鳥9羽)が越冬しているのを日本野鳥の会熊本県支部が確認した。
文中、“国の特別天然記念物・マナヅル”の記述がありますが、出水のツルの場合、「鹿児島県のツルおよびその渡来地」での特別天然記念物指定になっています。
出水の指定地域245haに渡来するツルたちと、その土地が特別天然記念物に指定ということです。まあおおざっぱに、出水市に渡来してきてるツルと土地の指定で、マナヅル自体が特別天然記念物ではないようです。希少種であり、絶滅危惧種であり、保護の必要な種であることには変わりないのですが、気になったので一応。
寒いー !
7時頃 東干拓 8.2℃ 北北西 4.7m/s 1024hpa
ハバロフスク 最高気温 -18℃ 最低気温 -22℃
東 1m/s
視程 1.0km
ウラジオストック 最高気温 -9℃ 最低気温 -14℃
北 6m/s
視程 2.0km
平壌 最高気温 1℃ 最低気温 -5℃
0m/s
視程 0.7km
ソウル 最高気温 3℃ 最低気温 -2℃
西北西 1m/s
視程 1.0km
1~2時間足らずで、もう残ってる餌はほんのちょっとに。
冬の食物を得るために渡ってきてる1万何千ものツルたちの食欲を満たすには少ないのだろう。
一粒ずつ食べるツルたち。
ちょっとじれったいほど
ちょっと地面が暖かくなってた?
座ってるツルがあちこちに
カナダヅル、かなりの強者
食事が終わった後すぐだったんだろう
いつもオオタカがいた木に、ノスリが止まってました。とっさに飛んでいっちゃったけれど。
ぴょんと赤い実めがけてジャンプしてました。
実を食べたかったの?
朝はすごく冷え込みました。
風は冷たいけれど、午後近くなって青空が広がりました。
7時頃 東干拓 3.4℃ 0m/s 1027hpa
ハバロフスク 最高気温 -18℃ 最低気温 -25℃
南西 6m/s
視程 1.0km
ウラジオストック 最高気温 -8℃ 最低気温 -16℃
1m/s
視程 1.0km
平壌 最高気温 0℃ 最低気温 -10℃
南東 1m/s
視程 1.0km
ソウル 最高気温 0℃ 最低気温 -10℃
西 4m/s
視程 1.2km
日の出から1時間くらいは、餌に集ってます。
日の出からちょっとして朝焼け。
今日は、矢筈の山頂付近がかすんで見えた。
上から監視
耕耘してる最中、ツルはもうその田んぼに出入りしてる。
休遊地外で、畦を突っつく。
まだここは畦がある方。後2ヶ月はツルがつっつくだろうな。
餌があるとわかると、群れで押し寄せて「ツルハシ」で突きます。
いつもツルの群れがいる場所は、もう形が崩れている。
借り上げている休遊地は借り上げ期間が終わる頃、復旧工事をして農家さん達へ返還しています。
某場所のナベヅルようちえん、幼鳥20羽に増えてました・・・
一緒にいるナベヅル家族の成鳥に、威嚇されてます。
兄弟でいじめ
競争が激しい家族なのかも。
冬のコートだね
ムクドリの群れの中に、ホシムクドリが2羽紛れていました。お日さまに当たって、グリーンがつやつや。
冷え冷えです。
一日曇りでどんより。
7時頃 東干拓 8.1℃ 北西 5.5m/s 1023hpa
ハバロフスク 最高気温 -20℃ 最低気温 -25℃
西 3m/s
視程 1.0km
ウラジオストック 最高気温 -13℃ 最低気温 -18℃
北 5m/s
視程 2.0km
平壌 最高気温 -6℃ 最低気温 -11℃
北西 4m/s
視程 1.2km
ソウル 最高気温 -4℃ 最低気温 -7℃
北北西 3m/s
視程 1.0km
朝の東干拓ねぐら。
ナベヅルは早い時間から動いていたけど、マナヅルはゆっくり。
マナヅル多くなったなあ~
マナヅルだけの集団も壮観だね。
曇っていて朝日は望めなかったけど、その後空がだんだん焼けてきた。
今日はピンクの朝焼け。
荒崎の道路と道路の間の田んぼに、マナヅルR05を見つけました。ここにいたから今まで見つからなかったのか!というくらい、どこからも遠い場所だった。3羽グループ(成鳥?)で行動していたように見えました。
西干拓を回ってたら、ノスリが上空をす~っと飛んできた。
チョウゲンボウの♂を見ると、うれしくなる。青い頭が良いよねえ~