放鳥ナベヅル、3日目で飛ぶ 中国新聞(11/24付)
八代盆地に1羽放鳥 周南 毎日新聞(11/24付)
手がかじかむよ
曇り。今日は寒かった~。昼頃からときどき晴れ間も。
7時頃 東干拓 11.7℃ 北北東 2.6m/s
ハバロフスク 最高気温 -8℃ 最低気温 -15℃
北 6m/s
視程 1.0km
ウラジオストック 最高気温 -3℃ 最低気温 -12℃
北 16m/s
視程 1.0km
平壌 最高気温 1℃ 最低気温 -9℃
北西 3m/s
視程 1.2km
ソウル 最高気温 1℃ 最低気温 -5℃
西北西 4m/s
視程 1.8km
朝、真っ赤に空が焼ける。
ツルが降りてくる
良いご飯がこの辺に・・・
昼頃になって、暖かくなった。
風は冷たいんだけどね。
風に負けない
マナヅルが増えてるなあ~
陽の光に溶けてしまいそうだね
シンメトリィ
カルガモがラブラブ
ツルを脅かしながら追いかけないでください
朝の内、雨。止んで、だんだんと曇りに。
8時半頃 東干拓 14.2℃ 微風
ハバロフスク 最高気温 -9℃ 最低気温 -16℃
南南西 2m/s
視程 1.0km
ウラジオストック 最高気温 -4℃ 最低気温 -10℃
北 2m/s
視程 2.0km
平壌 最高気温 8℃ 最低気温 -2℃
南西 2m/s
視程 0.8km
ソウル 最高気温 7℃ 最低気温 1℃
東北東 4m/s
視程 1.5km
近づきすぎると逃げようと飛んでしまいます。
ツルに脅威を与えないように・・・
車を止めて、そんな風に車の中でしばらくじ~っとして、そろりそろりと姿勢を変えます。
それでも、びっくりさせてしまうことも。
ごめんね。ごめんね。
車の外に降りて歩いてツルを追っかけるなんて、言語道断!
二番穂、おいしいね~。
新米!無農薬だし!
トドメの一撃
野菜に手を出さないでください。
防鳥糸に絡まないように気をつけて。
ふぁ~ぁ~
ねむたいね~
すごーく幼いマナヅルみたい。
日々、成長中。
今日の部分的夕焼け。
移送ヅル、外に出ず
移送ヅル、外に出ず / 山口 毎日新聞 (11/22付)
21日、山口県周南市で出水市で保護されたナベヅルの放鳥が行われた。
出水市から昨年3月に移送された年齢不明の雌のツル1羽が入ったケージの扉が開かれたが、ツルはケージの出口付近で地面をつつくなどしたが、この日は外に出なかった。
市教委は扉を開けてツルが自ら出るのを待つ自然放鳥を行っている。ツルが外に出るまで、22日以降、午前10時~午後4時に扉を開く。
うっすらと
寒い朝。
7時頃 東干拓 9.2℃ 微風 1027hpa
ハバロフスク 最高気温 -9℃ 最低気温 -16℃
南西 6m/s
視程 1.0km
ウラジオストック 最高気温 -1℃ 最低気温 -10℃
北北西 5m/s
視程 2.0km
平壌 最高気温 12℃ 最低気温 0℃
南東 1m/s
視程 1.0km
ソウル 最高気温 11℃ 最低気温 1℃
北東 2m/s
視程 2.0km
10時半頃の東干拓監視所前。
もうそろそろエサも食べ尽くします。
朝日に照らされてオレンジのナベヅル
早朝は、ツルしかみえない。
声をあげる。吐息が煙る。
人が来ない場所では、我が物顔で高いところに上がる。
緊張して、頭を上げる。
中には移動してしまうツルも。
上から攻撃
マナヅル幼鳥。
まだ綺麗に羽が生えそろってないのだろうか?
羽鞘のようなもの?が見える所もある。
良く渡って来れたね。がんばったんだね。
監視所近くの二番穂が、どんどん食べられてます。
食べたところは色や丈が変わって、境目がわかる。





























