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晴れ

11時頃 東干拓 18.9℃ 北 2.4m/s

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 4℃ 最低気温 -4℃
         南南西 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 11℃ 最低気温 -4℃
           2m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 15℃ 最低気温 0℃
    0m/s
    視程 9.0km

ソウル 最高気温 13℃ 最低気温 1℃
     北東 1m/s
     視程 16.0km

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今までなかなか食べなくて翌日まで道路に残ってたエサも、ツルが食べて無くなりつつあります

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保護区の外に集まったツルたちが、ときどき農家さんや観光客が近づいて飛ばされちゃいます

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足を持ち上げてずーっとその姿勢
足指がちょっと出てるの珍しいな~

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3家族でケンカ勃発

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その場の広い場所を占有した?家族が、ディスプレイ

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カナダヅル幼鳥2羽だけ道路に立ってた
左の幼鳥、目の付近が赤いような・・・?

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そのあと、成鳥2羽も道路に上がって採餌
成鳥は、やっぱり頭のハートが目立つなあ

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居残りナベヅル、昼間の内は縄張り持ってる家族達に遠慮して林の中で過ごしてる様
危なくないんだろうか?

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今日はオオジュリンとツグミを見られました
もう冬だ!

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くもり
寒いとおもっていたけれど、私1人寒かったみたい
風邪が流行っているらしいです
気をつけねば

11時頃 東干拓 18.9℃ 北 2.4m/s

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 4℃ 最低気温 -4℃
         南南西 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 11℃ 最低気温 -4℃
           2m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 15℃ 最低気温 0℃
    0m/s
    視程 9.0km

ソウル 最高気温 13℃ 最低気温 1℃
     北東 1m/s
     視程 16.0km

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東干拓監視所前11時
ようやく撒かれたエサを食べるようになりました
撒いたからと言ってすぐにたくさんのツルたちが食べ始めるわけではないです
野生は安全確認が優先

農業被害を押さえるため
そして、羽数調査時の飛び立ちがうまくいくように(数えやすい方向への飛び立ち)という意味合いもあります

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全方向警戒!
なんにもしないってば

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カナダヅル家族の団結
ナベヅル家族相手にケンカ中
1羽の親が対抗して鳴き出すともう片親と幼鳥1羽も飛んできて加勢

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そろってディスプレイ
カナダヅルのケンカはしつこいよ

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カップルが、藁をほおり投げて遊んでる
仲良しさんはタイミングもばっちりそろう
あ~あついあつい

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居残りナベヅル、夕方あぜにすわってました
1羽で寝てるみたいだから、あんまり夜寝られてなくて昼間は眠たいのか?

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西干拓でズグロカモメ
この直後、カメラがエラー001
調子よくないよ・・・とほほ

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どんなことになっているのか?
たぶんハジロクロハラアジサシ

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朝方雨ふっていたけれど、止んでくもり
空がグレーだ~
夏頃からずっと週末天気悪いなあ

12時頃 東干拓 20.0℃ 北 2.6m/s

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 4℃ 最低気温 -4℃
         西南西 5m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 10℃ 最低気温 -4℃
           2m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 13℃ 最低気温 2℃
    0m/s
    視程 1.0km

ソウル 最高気温 14℃ 最低気温 6℃
     西南西 3m/s
     視程 11.0km

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先日の羽数調査で、カウント中に休遊地付近に観光などの人が入りあやうく調査不能になりそうな飛び立ちがあったようです
調査日は、日の出前の午前5時くらいから準備が始まり8時頃まで羽数調査しています
ご協力、お願いします

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ナベヅルファミリー、家族で移動中~

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食べ物、どこ?

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カナダヅル家族
お母さん(仮)体が小さい方の成鳥がお父さん(仮)体が大きい方の成鳥を追いかけて、こどもが親を追いかけて

一列になって歩いて行きます

体が大きい方が統計的にオスの場合が多いようですが、ツルの場合は解剖や遺伝子検査をしないと♂♀の確定的な判断が難しいようです
また、ディスプレイの時の姿や声などで判断することが出来るものもあるようです

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久しぶりに見た居残りナベヅルらしきナベヅル

もう古巣の場所には戻れないらしい
縄張り持った家族は強いからなあ
東干拓に移動できれば良いんだけどなあ

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ヘラサギ2羽が東干拓に来てました
そして見てると、監視所前を流れる水路沿いに降りたって羽づくろいなど・・・
久しぶりのこの距離感!
水路越し!
道路を車が走り抜けると飛んでしまった
ごくたまに、ごくごくたまーに、この距離でヘラサギやクロツラヘラサギが見られることが東干拓にはあります

好きだなあ~やっぱり

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真上を何度も飛んでくれたよ
下からだと頭部はこんななんだなあ~

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ズグロカモメが蛇淵河口でふわふわ

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こちらに向かってすうっと飛んで来るときの鳥のかたち
美しい生きもの見た感動で胸がきゅうっとなる

高知 四万十市と宿毛にナベヅル飛来

高知 四万十市と宿毛にナベヅル飛来 朝日新聞 (11/9付)

高知野鳥の会会長の有田修大さんが、7日午後2時ごろ四万十市安並の田んぼにナベヅルの成鳥3羽が飛来しているのを確認した。

また、8日午後3時過ぎに宿毛市山奈町芳奈の田んぼでも成鳥2羽と若鳥1羽の3羽を有田さんが確認した。有田さんは四万十市のツルとは別グループとみている。

第1回羽数調査

今日は早朝、今シーズン第1回目の羽数調査が荘中学ツルクラブと高尾野中学ツルクラブ、ボランティアの皆さんとで行われました

今朝の羽数は、12.273羽
1回目から万羽を越えた羽数調査になりました

内訳は、
ナベヅル 11,802
マナヅル    451
クロヅル     8
カナダヅル    6
ナベクロヅル   6

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夕方、早々と東干拓のねぐらに入ったツルたち
ほぼナベヅル

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さあ、ねぐら入りしようか?とねぐらの横の道に集合してきたツルたち
飛んでそのままねぐらに降りることは少なくて、ねぐら付近に飛んでそのあと歩いて近づいて徐々にねぐらに入って行きます
気に入らなかったツルは、荒崎方面へと飛んで行くことも

用心深く安全を確かめてるんですねえ