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晴れ
暑さがぶり返してる

10時30分頃 荒崎観察センター前 30.8℃ 微風 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 31℃ 最低気温 11℃
         南東 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 23℃ 最低気温 13℃
           4m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 27℃ 最低気温 19℃
    0m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 26℃ 最低気温 21℃
     東北東 2m/s
     視程 3.0km

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アオサギと見つめあう~
骨の悪いナベヅル

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最近、道路から近づけない場所でひっそり暮らす羽が抜けてるナベヅル
羽が生えてきてないかな?遠くで全然どんなになっているかわからない

水路の中に隠れるようにしているけれど、抜け出せるよね?それだけが心配だ

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まだいた、エリマキシギ

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ツルシギ(左)とアカアシシギ(右)
並んでくれるとわかりやすい

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トウネンのクチバシは、先端曲げることが出来るんだね

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蒸し暑い・・・

10時45分頃 荒崎観察センター前 29.3℃ 微風 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 25℃ 最低気温 9℃
         南 3m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 27℃ 最低気温 14℃
           3m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 29℃ 最低気温 19℃
    0m/s
    視程 9.0km

ソウル 最高気温 27℃ 最低気温 20℃
     北東 2m/s
     視程 4.0km

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アオサギと一緒
骨が悪いナベヅル
雨覆の上の方1/3は換羽済に見える

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段差に紛れて隠れてるつもりの羽が抜けてるナベヅル
近づけない、見えない

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ぎりぎり水没してる石の上でバランスを崩すツルシギ

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怖がらせてごめん
ダイシャクシギorホウロクシギ
ダイシャクシギのほうかなあ?

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2羽で堤防の壁をうろうろのキアシシギ

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ヒバリだよねえ?
尾が見えないけど

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ツメナガセキレイだと思うけど、足が肉色に見えるのが・・・
日の加減でこう見えてるのだろうか?

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蒸し暑い~
水分補給しながら鳥見
出来ればクーラー付けて窓締めて走りたいけれど、鳥見ながらじゃ無理だねえ・・・

11時15分頃 荒崎観察センター前 29.8℃ 北 1.5m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 25℃ 最低気温 13℃
         南 3m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 23℃ 最低気温 16℃
           2m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 28℃ 最低気温 19℃
    0m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 25℃ 最低気温 19℃
     東北東 4m/s
     視程 1.5km

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サギ類に囲まれながら採餌中の骨が悪いナベヅル
周りのサギが飛ぶ度、びくっと頭を上げる

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羽が抜けてるナベヅルも、必死に採餌
目の上に、マユみたいな斑が出来てるようにみえる
換羽途中なのか?こういう模様になるのか?
麻呂マユだね

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10:10 東干拓に着く直前にシギチの大小色々混じった50羽ほどの混群が、東干拓から浦田町方面へ飛んでいくのが見えた
遅かった・・・
見たかったなあ
東干拓でもシギチが飛び回ってる
なんだろう?なんだろう?

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エリマキシギ、いました
でも警戒心強い~

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セイタカシギの群れは今日は8羽
ハヤブサがキィーキィー鳴きながら上空を飛んだので、サギと共に警戒
1度群れの中にハヤブサが飛び込んでいったけれど何も捕れず
目を付けられてるみたいだ

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ヒバリシギ
カワイイ~

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夏に逆戻り

11時50分頃 荒崎観察センター前 29.2℃ 北東 1.5m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 29℃ 最低気温 15℃
         南 3m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 25℃ 最低気温 14℃
           4m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 27℃ 最低気温 19℃
    南東 1m/s
    視程 9.0km

ソウル 最高気温 25℃ 最低気温 20℃
     北東 3m/s
     視程 6.0km

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食べてても、車が止まれば警戒して頭を上げる
骨が悪いナベヅル

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ずーっと食べ続ける羽が抜けてるナベヅル
お昼に近いというのに、全然首を上げない
すごい食欲

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キアシシギとソリハシシギ

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セイタカシギの田んぼは今日は9羽

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ツルシギは昨日に引き続き、東干拓に

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水浴びだったのか?水にちゃぷ~んと浸かってるタシギ

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くもり
蒸し蒸しと暑い~

10時40分頃 荒崎観察センター前 27.6℃ 北東 2.5m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 29℃ 最低気温 14℃
         南西 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 27℃ 最低気温 15℃
           3m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 28℃ 最低気温 18℃
    0m/s
    視程 9.0km

ソウル 最高気温 27℃ 最低気温 19℃
     東北東 2m/s
     視程 7.0km

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トラクターに隠れてるつもりだったのに見つかったからか、憮然とした様子に見える
監視されてるのは誰?
私?それともツル?

静か~に動かず、こちらを見続けている骨の悪いナベヅル
だんだんと頭のクロが出てきだしたね

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収穫後、二番穂がだんだんと伸びてきた田んぼでサクサク歩いてエサを探す羽が抜けてるナベヅル

尾に近い所の羽がくるんとしてる

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エリマキシギが東干拓に来ていました
二番穂に隠れて全然出てこないよ

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シーズン過ぎると識別なんてとたんに忘れてしまう「鳥頭」の私
一年一年初めて見るかのようにわからない~悩む~
鳥の方が記憶力ありそうだわ

ハマシギだけど、私はおなかのクロがないと見分け着かないです
夏と冬だけじゃなくて、中間もそして幼鳥も図鑑に載ってて欲しいよ~
出水の鳥見は本当に図鑑通りじゃないから

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セイタカシギ 私は飛んで逃げるけど、あなたはどうする?
ツルシギ ・・・

な~んてアイコンタクトしてそうな素振り

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セイタカシギ12羽の田んぼにコチドリやトウネンやメダイチドリが入ってました