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くもり

9時20分頃 荒崎観察センター前 23.5℃ 北東 3.1m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 31℃ 最低気温 17℃
         0m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 23℃ 最低気温 9℃
           南東 7m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 28℃ 最低気温 17℃
    0m/s
    視程 8.0km

ソウル 最高気温 28℃ 最低気温 18℃
     東北東 3m/s
     視程 20.0km

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荒崎の東のナベヅル

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ねぐら奥付近で羽づくろい

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荒崎の西のナベヅル

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こっちのナベも羽づくろい
今日は農家さんがたくさん作業されていたので、早朝からあちこち採餌してまわったかな?

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蕨島では、サギ類が子育て中

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巣材運んでます

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親が帰ってきて、エサをねだる子

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こどもの奥側の枝に着地しようとしたら、一斉に親めがけて押しかける子
きっと親はもみくちゃだろうな・・・

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今日も、東干拓にセイタカシギ・・・
いつまでいるんだ?

気になるテレビ

NNNドキュメント 「ルル、ラン どこに帰ろうか タンチョウ相次ぐ衝突死」

予告動画URL

今日の深夜です。

2013年6月9日(日)24:50~

日テレ系

去年夏、釧路市動物園にタンチョウのヒナが2羽保護された。
名前はルルとラン。
親鳥が列車にひかれ命を落としたためだ。

いま北海道東部では、国の特別天然
記念物・タンチョウが、生息地である釧路湿原やその周辺で、列車と衝突死する事故が増え始めている。大きな原因は「生息地の過密化」で、背景にはエサの乏
しい冬場の給餌によって、個体数を増加させてきたという経緯がある。

給餌は絶滅寸前からの回復につなげた一方で、タンチョウに「渡り」という本来の姿を忘れさせた。その結果、タンチョウは生息地にとどまって数を増やし、家畜などのエサを狙う姿も相次いで目撃されている。しかし、給餌を事業化した国は、長年
「生息地の過密化」という問題を認識していながら、対策を放置し続けていた。

給餌以前に渡りをしなくなったのが北海道のタンチョウという認識なんですけど・・・
違うの?

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曇り時々雨
強い突風がときおり吹きわたる

11時頃 荒崎観察センター前 22.0℃ 北東 0.9m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 30℃ 最低気温 15℃
         南西 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 21℃ 最低気温 11℃
           南東 7m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 30℃ 最低気温 19℃
    北東 1m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 29℃ 最低気温 19℃
     東北東 3m/s
     視程 20.0km

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荒崎の東のナベヅル
ねぐらの奥の田んぼをうろうろ

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水の張った田んぼが好きみたい
うろうろ~
もしかして、私が天敵に見えて避難のつもりなのかも・・・

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荒崎の西のナベヅル
こちらも水の張った田んぼのまわりをうろうろ

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私の車を見ながら、どっちにいこうか・・・

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昨日早朝にはいなかったセイタカシギ5羽。
もういなくなったと思っていたら、いつもの時間に行ってみるといました!
朝早くは採餌していてこの場所には来ないのかも?

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もふもふ

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くもり

7時30分頃 荒崎観察センター前 23.3℃ 微風 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 30℃ 最低気温 14℃
         南西 5m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 20℃ 最低気温 9℃
           南東 7m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 29℃ 最低気温 19℃
    北東 1m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 28℃ 最低気温 20℃
     西 3m/s
     視程 8.0km

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朝はやいからなのか?
いつもいる田んぼの道路東側の田んぼで採餌の荒崎の西にいるナベヅル

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稲の田んぼに入ったり、畦の上で伸びしたり
やっぱり右羽はキレイに伸びない

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荒崎の東にいるナベヅルは、水の張った田んぼをサクサク歩く

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土手がちょっと高かったか?羽ばたきして土手の上に立って乗り越え
右の初列風切りは生えてきてないのかなあ?

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東干拓を走っていたら、カラスの軍団

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ハヤブサが捕まえた獲物を狙って、カラスが集まってきていたみたい
返せ~とばかりに獲物に群がるカラスの上を飛ぶ

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モビングされてるハヤブサ
ちょっとは捕らえた獲物は食べられたのだろうか?

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カスミが強い~

今日はトキの放鳥が行われていましたね。
お昼頃ちょっとライブカメラをのぞきに行ったら、残り3羽でした

USTREAM TOKI LIVE 野生復帰ステーション

9時25分頃 荒崎観察センター前 23.5℃ 北東 1.2m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 29℃ 最低気温 12℃
         南 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 21℃ 最低気温 10℃
           南南東 4m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 28℃ 最低気温 18℃
    0m/s
    視程 9.0km

ソウル 最高気温 28℃ 最低気温 19℃
     東北東 3m/s
     視程 15.0km

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観察センター奥東側にいたナベヅル
セッカのかっか・かっか の声に警戒
降下してくる感じが嫌なのかな?

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なんだかずーっと、ぴゅるぴゅる鳴いてます

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畦を歩き、近寄ってくる~
道路を渡って・・・

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お隣の田んぼまで歩いて移動していきました

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荒崎の西側のナベヅル
いつもの田んぼよりも道路を越えて東側の田んぼの中でした

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虫を食べてるみたい
防鳥糸もあるけれど、嫌がってない様子・・・

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今日も東干拓にセイタカシギ5羽

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ハシボソガラスが上空からいなくなると、すぐに座り込む

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足もコンパクトに折りたたみ