ナベヅル、最大7羽放鳥 11月頃 山口・八代盆地 朝日新聞
八代のナベヅル 7羽放鳥へ 中国新聞
山口県周南市で、飛来するナベヅルの保護対策を話し合う県の調査研究委員会の会合が15日開かれた。
今シーズンは、出水から移送したナベヅルを過去最多の最大7羽放鳥することを決めた。
越冬ツルが飛来する11月頃に放鳥する見通し。
今年骨折した幼鳥は、状態が良ければ放すとのこと。
また、10年に移送した計6羽のうち羽を痛めている1羽は来季以降に放鳥する。

つる日々
ナベヅル、最大7羽放鳥 11月頃 山口・八代盆地 朝日新聞
八代のナベヅル 7羽放鳥へ 中国新聞
山口県周南市で、飛来するナベヅルの保護対策を話し合う県の調査研究委員会の会合が15日開かれた。
今シーズンは、出水から移送したナベヅルを過去最多の最大7羽放鳥することを決めた。
越冬ツルが飛来する11月頃に放鳥する見通し。
今年骨折した幼鳥は、状態が良ければ放すとのこと。
また、10年に移送した計6羽のうち羽を痛めている1羽は来季以降に放鳥する。
おととい福岡から帰って参りました。
父も元気になりましたよ。ご心配おかけしました。
元気が一番!
出水に帰ってきたら朝晩は秋の陽気だけど、昼は暑い!
10時頃 観察センター前 276℃ 北東 2.2m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 23℃ 最低気温 10℃
西南西 7m/s
視程 1.0km
ウラジオストック 最高気温 28℃ 最低気温 16℃
南南東 3m/s
視程 1.0km
平壌 最高気温 28℃ 最低気温 21℃
南東 2m/s
視程 0.9km
ソウル 最高気温 29℃ 最低気温 19℃
北東 1m/s
視程 1.2km
東干拓の東端にキアシシギ
水路の両端を行ったり来たり。
上の堤防沿いから見ていると、こちらをじ~っと気にしてるみたいだった。
東干拓の2番穂のなかにタシギ。
他の鳥はすぐに飛び立っていったけど、この鳥だけじっとこちらを見てる。
雨が降ったり止んだり。
台風のせいか?風が強い。
9時半頃 観察センター前 28.0℃ 南 4.2m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 31℃ 最低気温 16℃
西南西 7m/s
視程 1.0km
ウラジオストック 最高気温 31℃ 最低気温 19℃
南 1m/s
視程 2.0km
平壌 最高気温 30℃ 最低気温 22℃
0m/s
視程 1.0km
ソウル 最高気温 32℃ 最低気温 23℃
東北東 1m/s
視程 1.2km
東干拓で、あたりを飛び回っているシギチ発見。
カラスやトビにおわれているみたいに飛んでいた。
その後、田んぼに着陸。
稲穂に隠れてほとんど見えない。
おしらせ
渡りシーズンで見たいものいっぱいなのですが、実家の父の入院のため明日からしばらく出水を離れます。ブログもお休みします。
ツルの1陣に間に合うように帰ってこれるといいなあ・・・
朝のうち、晴れ!
9時半頃 観察センター前 32.0℃ 南西 1.0m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 31℃ 最低気温 17℃
南西 1m/s
視程 1.0km
ウラジオストック 最高気温 30℃ 最低気温 19℃
南 2m/s
視程 2.0km
平壌 最高気温 29℃ 最低気温 23℃
南東 1m/s
視程 1.0km
ソウル 最高気温 28℃ 最低気温 23℃
北東 2m/s
視程 1.0km
観察センターに行く途中、平和町の水のたまった田んぼでこの鳥。
コヨシキリ?わかりません・・・
この田んぼもあたりはまだ青々とした稲が茂っていて、休耕田はここだけ。集まってくるのはこのせいかな?面積は草広いとはいえないので、数は出ないけどコンスタントに鳥たちがよってきている様子。
その田んぼにはもう1羽。トウネン???
蛇淵川にはたくさんのシギチとサギ類。
その後に行った汐見町は、セイタカシギがいなくなってました。抜けちゃったかな?
熱風が・・・
10時10分頃 観察センター前 29.4℃ 北東 0.8m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 30℃ 最低気温 15℃
南南西 2m/s
視程 1.0km
ウラジオストック 最高気温 24℃ 最低気温 17℃
北 3m/s
視程 2.0km
平壌 最高気温 28℃ 最低気温 24℃
南東 2m/s
視程 1.0km
ソウル 最高気温 32℃ 最低気温 24℃
北北東 1m/s
視程 1.2km
ミサゴも暑そう。
口開けて飛んでます。
蛇淵川に近い場所にキセキレイが来ていました!
セイタカシギが1羽になっていた。
どうしたのかな・・・