タンチョウのヒナ1羽死ぬ 鹿児島市平川動物園 南日本新聞(8/7付)
ヒナ2羽のうちの1羽が、5日の朝死亡しているのが発見されたらしい。1羽は3.2kgのメスで解剖の結果、肝臓と脾臓に炎症が有り感染症のため死亡とのこと。
すごく残念です。
残りの1羽に投薬を行ったらしいけど、元気に大人になって欲しいな。
7/11 平川動物園にて 1ヶ月前のヒナたち

つる日々
タンチョウのヒナ1羽死ぬ 鹿児島市平川動物園 南日本新聞(8/7付)
ヒナ2羽のうちの1羽が、5日の朝死亡しているのが発見されたらしい。1羽は3.2kgのメスで解剖の結果、肝臓と脾臓に炎症が有り感染症のため死亡とのこと。
すごく残念です。
残りの1羽に投薬を行ったらしいけど、元気に大人になって欲しいな。
7/11 平川動物園にて 1ヶ月前のヒナたち
あちこちの鳥ニュースを巡回中に北海道海鳥センターの公式ブログを見てみたら、7/28にナベヅルの記事!
ナベヅルが2羽、サロベツ原野にいるそうです。
今年の春に道内にいたナベヅルが一緒になって、北海道内に留まっていたのでしょうか?
夏の終わりには渡りを始めるんだろうか?気になります。
オオヒシクイ1羽が滋賀県湖北町に飛来したんだそう。
夏羽?(首から胸にかけて白色)のヒシクイの写真が載っていました。かわいいですねえ。
ヒシクイがこの季節にやって来たってことは、出水のツルたちも早く来るかなあ?
高知県四万十市で15日、地元の小中学生41人が秋に渡来してくるナベヅルの餌場を作るために、四万十市具同の中筋川河川敷に湿地3ヘクタールのうち0.3ヘクタールに種籾40㎏をまいたそう。四万十つるの里づくりの会と、国土交通省中村河川国道事務所が実施。
暑い中、大変だったんじゃないかな。
ツルがこの場所に来てくれると良いですね。
南淡路市の淡路ファームパーク・イングランドの丘のカンムリヅルのヒナが2羽誕生したそうです。
ヒナはいつ見ても可愛いなあ。体のバランスがタンチョウのヒナとは違うように見える。
一般公開は7月中旬まで。親鳥がひなを攻撃して親離れを促す習性があるため、その後は隔離される。
と、記事にはあったけれど1年目の夏に親離れするのかな?飛べるようになると親離れ?留鳥であるカンムリヅルは渡りをするツルたちと違うのだろうか?