タンチョウとオオヒシクイやマガンなどが、北海道の浦幌の牧草地で過ごしているのだそう。
とても良い環境が広がっていて、たくさんの鳥たちが利用しているんですね。

つる日々
タンチョウとオオヒシクイやマガンなどが、北海道の浦幌の牧草地で過ごしているのだそう。
とても良い環境が広がっていて、たくさんの鳥たちが利用しているんですね。
ナベヅルの餌場の為の民有地借り上げを新たに行う方針らしい。
また飛来前から餌を撒き、見物人とツルを遮断するネットの増設も決定。
点在する餌場と保護区は管理が大変そうです。
愛媛県西予市宇和島などで、ツル分散化の越冬環境整備の検討が行われているらしい。
今月3日、周南市でもボランティア約200人余りが参加してねぐらの整備をし、ツルを迎える用意が進んでいます。
出水から移送されたナベヅルのうちの1羽を、11月に放鳥することが決まったらしい。
ナベヅルの3羽のうちの1羽の羽が生え替わり、北帰行が可能と判断したとのこと。
うまくいくと良いですね~。
3羽の内の1羽が1年半あまりで換羽したということかな?どのような経過があったのか、興味あります。