マナヅル第1陣飛来

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今シーズン初めて、ツルの飛来がありました
マナヅル1羽が11:30頃荒崎にて確認されました
その後、東干拓の保護区に飛んで移動
夕方までそのまま、採餌して過ごしたようです

カラスが何羽かにずっとちょっかい出されてましたが、威嚇して躱してました

“マナヅル第1陣飛来” への3件の返信

  1. 初鶴のお慶びを申し上げます。

    今年も北西の風に乗って来てくれましたね。
    写真を拝見すると羽根が茶っぽくてまだ若い感じにも見受けられますが、いかがでしょうか?

    実は、春の最後の方の居残り幼鳥組と思われる3羽が、6月頃より壱岐に滞在しており、内1羽は今月6日までの逗留が確認されているようです。
    足輪のナシの同定は無理ですが、もし2歳の若鳥位なら面白いと思ってます。

    こちらでは伊万里は長浜は稲刈りがこれからなのでしばらくは上空通過以外は期待薄。
    数年前に帰化して永住した迷子のナベさんは数日前も元気でした。

    それでは今シーズンも楽しみに拝見させていただきますのでよろしくお願い致します。

  2. 第一陣、しかも一羽で・・・・・・
    何にしてもうれしいですね

    これからまた忙しい毎日になるかと思いますが、
    身体に気を付けて発信お願いします

    今年は鳥インフルなど気がかりなことなく
    ツルさんにはゆっくりしてほしいですね
    またシーズン中よろしくお願いいたします<(_ _*)>

  3. う~さん、anegoさん、こんばんは。
    今シーズンもよろしくお願いします。ぺこり

    壱岐のマナヅルは3羽だと思っていたので、1羽の渡来はどうなんだろう?と気にしていたところでした。
    何か共通点があると面白いですね。
    遅くまで確認されていたらしいソデグロヅルや、アネハヅルも来てくれないかなあ。(願望)アネハ見たいです!

    永住ナベは、今も元気なんですね。
    いつも留鳥化のツルは気になってます。
    特にこのナベヅルは長いですものね。
    換羽などの観察も面白そうです。
    人馴れしないでいてほしいなと願っています。

    鳥インフルなく、ツルと過ごしたい。
    今年は幸せなシーズンにしたいです。
    よろしくお願いいたします。

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