帰ってきたナベヅル Sunday.joins.com (11/11付)
ナベヅルが忠南(チュンナム)瑞山(ソサン)浅水(チョンス)湾間月号に到着した。
浅水湾は、日本へ行くナベヅルの休息所で、春・秋移動時期には数千匹が留まったりもする。 1990年代中盤まで慶北(キョンブク)高齢、大邱(テグ)達城(タルソン)の洛東江(ナクトンガン)周辺で越冬したが、ビニールハウスと住宅・工場が進出し、日本の出水に1万羽余りが移住し、越冬する。 我が国では600羽余りが順天(スンチョン)で、250羽余りが浅水(チョンス)湾で越冬する絶滅危機種だ。
ナベヅルの日できた kyunghyang.com (11/8付)
順天(スンチョン)には今年に入り、この日現在350匹余りの黒丹頂鶴が訪ねてきて越冬に入り、探鳥客の足も増加傾向だ。
全南(チョンナム)順天(スンチョン)湾に、8日現在100匹余りの黒丹頂鶴が訪ねてきて優雅な羽ばたきをしながら観光客を呼んでいる。市は毎年2月28日を‘黒丹頂鶴の日’で定めるために条例を作って市議会に上程した。
