朝から雨。午後になって強い風が吹き、少しの間止んだけれど、また雨。
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 -9℃ 最低気温 -22℃
西 9m/s
視程 -km
ウラジオストック 最高気温 -1℃ 最低気温 -13℃
北 9m/s
視程 -km
平壌 最高気温 11℃ 最低気温 5℃
北東 2m/s
視程 -km
ソウル 最高気温 15℃ 最低気温 8℃
東北東 5m/s
視程 -km
今日は、視程の記載がありませんでした。
今日は、朝から雨が降り続いたせいで人も車も少なくて、ナベヅル達も安心して監視所の近くまで餌を食べに来ていました。
すべり台。
雨で転ばないように気をつけて。
この餌は私たちのもの。
今までは監視所前の近くにはなかなか寄ってこれなかったけれど、今日は人気が少なくて撒かれた餌も完食。
午後になって降り続いた雨も少しの間止んで、羽づくろい中。
強い風が吹き出したら、ふわふわ風に乗って遊び始めました。
そのうちダンスが始まった。
よく降ったね。
体を震わせて、水を飛ばします。
餌を探している最中に、雨がまた降り出した。
夕方頃、東干拓の下水処理場の前を通ったら、ツルがたくさん。その中にコハクチョウも混じっていましたよ。











こんばんは 出水も久し振りに叉賑やかになりましたね 毎日ライブカメラで見るのを楽しみにしています
伊万里長浜干拓 今年もつる誘致の活動が始りました デコイはマナヅルとナベヅル 一家族ずつおいてあります しかし少々狭いです 以前はもっと
広々としていたのですが接近している工場がますます大きくなり圧迫を感じます 以前は良く降りていたツルも最近は北帰行のとき天気の急変などで一泊することがありますが殆ど翌朝10時までには飛び立っていきます 寂しいものです では叉
洋子さん、こんばんは。
長浜のデコイは、ナベとマナのファミリーなのですね。やっぱり新聞などは写真映えするマナヅルを撮られるのでしょう。そちらにいくらかなりともツルたちが分散してくれるといいのですが・・・。
環境の変化はどうしようもない事なのだとも思います。出水でも変化はあったりします。でも変わらないでいること。それがツルなどの鳥や動物たちにとって生きていける環境を保持できるとするなら、そういう努力ができればいいなと思います。ツル好きが増えれば理解してもらえる素地が増えるのではと期待しながらブログを書いていたりするんですよ。「好き」のパワーは底知れないものがあると思うのです。長浜干拓に、去年よりも多くのツルたちが舞い降り、越冬するのを願っています。