はるさめ

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雨がふっとやんだ瞬間。
朝からずっと降ったり止んだり。お昼からは、激しい雨は上がった。

tenki.jp世界天気より転載 

ハバロフスク 最高気温 2℃ 最低気温 -9℃
         西南西 6m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 7℃ 最低気温 -3℃
           北 4m/s
           視程 
-km

平壌 最高気温 11℃ 最低気温 0℃
    0m/s
    視程 -km

ソウル 最高気温 11℃ 最低気温 1℃
     北北東 1m/s
     視程 -km

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雨です。

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雨風強くなってくると、み~んな同じ方向を向く。

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風に向かってじっと雨を我慢。

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カナダヅルが1羽混ざっていました。

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やっぱり、マナヅルはR05しか見つけられない。

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くちばしにしずく

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ぶるぶる

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こんな雨の中も工事は進む。

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一瞬でも雨が止むと、食べ物を探す。

“はるさめ” への3件の返信

  1. こんにちは
    私も、周南市の放鳥ツル、気になっています。
    いつも二羽で行動している様子で、今年はうまく北帰行してくれるかな?と期待してましたが、8羽で北への練習しているなんて、安心していいのかな。
    嬉しい行動ですね。   
    今日、クレインパークのライブカメラ見ていましたら、
    1羽の05の放鳥幼鳥マナツル、お昼くらいに1羽で寂しそうでした。  故障しているツルも心配ですね。 
    北帰行、何回か荒崎、行人岳から見送っています。
    ほんとうに、皆のツル達が無事に渡ってほしいですね。 
    幼鳥のぴーぴーと鳴く声 大好きです。
     

  2. こんにちは。マナヅル幼鳥は1羽のみ?可哀そうです。ナベヅルと一緒に帰れるんでしょうか?野生の動物を見てると辛いんですよね。ペットじゃないから生きるというのは本当に大変な事ですよね。昔テレビで野生の王国を見ていたんですが見終わった後は過酷な野生にいつもショック受けてました。ヌーの川渡りとか・・だからブログを見ていて傷ついたツルとかも辛いデス。どのレベルの傷つき方で保護されるんでしょうか?あのマナヅルは保護して貰えないのですか?

  3. のんのさん、VIVIANさん、こんにちは。

    周南市の放鳥ヅル、気になりますよね。
    北帰行の様子は、山口新聞や中国新聞のネット記事をちょこちょこ見ていくしかなさそうです。

    出水のマナヅルは探して廻っているのですが、R05と出水の東にいるツルのみのようです。もう1羽の幼鳥1羽は、最近見かけなくなりました。もしかして月曜日に北帰行したのかもしれません。
    しかも今日はR05も見つけられませんでした・・・
    どこにまぎれているんでしょう?

    ケガをしていたり病気のツルであっても、「飛べてしまうツル」は飛んで逃げてしまうので、捕まえることができず保護はできません。

    田んぼなどに設置してある鳥よけの防護糸などに絡まって身動きできない場合などは、監視員さんが処置して大丈夫なようであればその場で放鳥。傷ついていれば保護されます。具合が悪くてうずくまっているとか、飛べないツルは保護され保護センターに収容されます。

    野生のツルにとって人は天敵なので、ある程度近づけばどんなに具合が悪くても無理して飛んで逃げてしまうのです。
    人に捕まることは、ツルにとって恐怖やストレスでしかありません。

    監視員さんがツルに近寄って防護糸を切る処理をするときも捕まえるときも、ツルは威嚇し、クチバシで攻撃してきたり必死に逃げようとしたりするんですよ。

    捕まったことによって、一時的に立てなくなったりすることも、ごくごくまれにあったりします。
    そのために、監視員さんたちは過度に驚かせないよう短時間で作業が済むように慎重にすばやく作業していらっしゃいます。

    出水の東にいるマナヅルも、これまでにあちこちを転々としているようで、その度にクレインパークの方が保護に出向いているのですが、足や羽の状態は悪いけれど飛んでしまう元気があるので、今のところ捕獲はできないようです。ストレスを与えないように、暖かく見守るしかありません。

    みんなみんな幸せに過ごせたら。
    そんなふうに思います。

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