朝の内、細かい雨がぱらぱら。傘を差すほどではないけれどカメラが濡れちゃいます。
そのうち雨もやんで、時折太陽の光が雲間から差し込んで幻想的な風景に。
観察センター前 13.7℃ 0m/s
tenki.jp世界天気より転載
ハバロフスク 最高気温 -10℃ 最低気温 -21℃
南西 5m/s
視程 10km
ウラジオストック 最高気温 0℃ 最低気温 -10℃
北 4m/s
視程 20km
平壌 最高気温 13℃ 最低気温 0℃
0m/s
視程 6km
ソウル 最高気温 12℃ 最低気温 1℃
西北西 3m/s
視程 12km
センター前、ツルは奥の方に集まってる。
センター前から一本左手の農道でマナヅルが警戒中。
小さな水たまりの水をのむ。羽づくろいしてたときの羽がくちばしに付いたまんま。
カナダヅル1羽。ナベヅル集団にまぎれこんでました。
朝の内、細かい雨がしとしと降っていた。
西干拓でクロヅル2羽急接近。ツルは1万羽近くいるのに顔を合わせてる。近くにいればやっぱり同じ種同士気になるのかしら?
お昼頃、雨も上がって天気も回復。東干拓の水があんまりなさそうな水路にナベヅルが降りちゃってます。
朝方、米ノ津橋付近で雨に打たれていた鳥たち。
ミヤマガラスの群れ。コクマルガラスを探しているんだけど・・・
干拓橋の下で求愛中?
フォトジェニックなヘラサギ。
口を開けて左右に頭を動かして餌をとります。














